


業務効率アップとコスト削減で
利益率が大幅に改善!
運転日報作成業務で84,900円 お得に!
■ 日報作成に使っている年間時間

■ トラック1台当たりの日報作成にかかる
年間費用

※チャート紙購入費は一般的な金額を元にしています。
クラウド型デジタコは運行データが自動で蓄積されています。ボタン一つで日報出力ができるので、今まで手書きで作っていた時間を大幅に削減することができます。年間66時間削減できるので、時間外労働で換算すると82,500円(1台当たり)の人件費削減につながります。10台トラックをお持ちであれば1年間で約100万円も削減できます。
運転中の意識変化で燃費を10~20%向上!(当社のお客様実績より)
クラウド型デジタコでは運行中の急ブレーキや速度超過など危険イベントをリアルタイムに通知してくれます。そのため、安全運転を心がけるようになります。また、ドライバーごとに危険運転イベントを集計した安全運転レポート/安全運転スコアも出力できます。それぞれの運転の傾向が可視化されるので、乗務員の安全運転・エコ運転指導にご活用いただけます。 また、走行軌跡もデータ化されるため運行ルートの改善を図ることもできます。


安全運転で見えない出費を
削減!
危険イベントの音声通知で安全運転を心がけるようになります。安全運転を心がけることで事故の発生率が下がるので、事故発生時に係る修理費の支払いも減少します。また、安全運転を心がけることで、タイヤなどの消耗品も長く使えるようになります。
ドライバーのストレス軽減で
労働意欲が向上!
手書き日報作成時間が
0分!
クラウド型デジタコの導入でドライバーの運転日報作成時間は0分になります。ドライバーは業務中に4つのボタンを操作をするだけ。ドライバーが会社に戻って帰庫ボタンを押すと、管理画面上からボタン一つで日報が作成されます。


連続運転可能時間を
自動でカウント!
連続運転時間をその都度把握するのはメモが必要になるなど、ドライバーにとって負担になります。クラウド型デジタコではボタンを押すだけで時間を把握できるカウントアップ機能があり、連続運転時間や休憩時間を一目で確認することができます。
※連続運転可能時間の超過は業務停止処分の対象になることもあるので、細心の注意が必要となります。


乗務実績を
いつでも把握!
クラウド型デジタコでは乗務員がボタンを押すだけで、拘束時間や休憩時間の情報が自動で集計されます。そのため、集計作業をしなくても、いつでも労働実績を確認することができます。 もちろん、月の途中でも集計結果は確認できるので、ドライバー毎の1ヶ月の進捗を確認しながら、シフトの組み変えを効率的に行うことができます。


デジタコ導入は
人材確保の必須ツールに!
現在、運送業者のデジタコ導入率は50~60%。デジタコを導入することで運行時間、勤務時間の管理が徹底されていることが証明されます。そのため、近年はデジタコを導入しているかどうかが就職先を探すときの指標になっています。いまやデジタコの導入は人材確保の必須ツールになっているのです。


素早い対応と安心で
顧客満足度アップ!
顧客からの問い合わせに
リアルタイムで回答!




クラウド型デジタコの最大の特徴は動態管理ができることです。車両の位置をリアルタイムで把握することができるので、顧客からの到着予定時刻の問合せや荷受時間の変更などがあってもドライバーに確認する必要がありません。また混載の集荷作業でも近くにいるトラックをすぐに把握できます。スピーディーな回答により、顧客にストレスを与えないことで顧客満足度が上がり、信頼度も増していきます。
安心・安全運転で
顧客の信頼度アップ!


危険運転の警告を音声でドライバーに知らせることで、危険運転の抑制を支援します。また、集計された運行履歴から自動で作られる安全運転レポートを確認することで、事故の予防に役立ててもらえます。
これらの事故の事前予防をしていくことで、安心・安全運転をアピールポイントとし、顧客の信頼度をアップさせることができます。
導入後も安心の
万全サポート!
オペレーターによる
安心サポート
導入後もお客様と同じ画面を共有できるツールを使いしっかりサポートいたします。コールセンターは、自動音声受付ではなく初めからオペレーターが対応しますので、お客様をお待たせしません。
機械の
故障時も安心!
お問い合わせをいただき、機器本体の不調が考えられる場合は、交換機を即日発送いたします。
設置方法が簡単なため、お客様にてお取替えいただけますので、万が一のトラブル時でもお客様の負担を最小限に抑えます。


REPORT.1
簡単操作でアナタコから
乗り換え成功!
クラウド型はメリット多数!
業種 | 運送事業者様 |
導入台数 | 12台 |
- Q1. 導入のきっかけはなんですか?
- 陸運局からの監査で指摘があり、デジタコ設置が急務となりました。今まではアナタコを使っていたのでデジタコを使いこなせるかが非常に不安だったため、シンプルで安価なものを探していたところ知り合いの運送事業者から紹介されて話を聞いてみました。
- Q2. 決め手は何でしたか?
- SDメモリ型のデジタコでさえ使いこなせるか不安だったのに、ましてやクラウド型デジタコなんて高いし使えっこないと思っていましたが、良い意味で予想外の価格で、さらに操作が簡単なのでドライバーにも使えそうだったのでこれならいけるかも思いました。クラウド型デジタコだと月額費用がかかってしまいますが、初期導入費用が思った以上に安価だったので、当初の予算内に収まることからクラウド型デジタコにしました。
-
- Q3. 導入してみていかがでしたか?
- 実際に導入してみると、SDメモリの管理もいらず、リアルタイムにトラックの位置情報も分かるので導入して本当に良かったと思っています。

REPORT.2
日報作成の負担軽減!
タイムリーな日報で
ドライバーの意識も向上!
業種 | 運送事業者様 |
導入台数 | 8台 |
- Q1. 導入のきっかけはなんですか?
- 今まではアナタコを使用していましたので、トラックが帰庫してから日報作成に取り掛かるため、ドライバーに状況確認が出来るのは早くても翌営業日以降になっていました。
- Q2. 導入してみていかがでしたか?
-
管理者が忙しくて日報作成が滞ると数日前の内容をドライバーに確認することになり、十分に状況が分からないことがしばしばありましたが、クラウド型デジタコを導入したお陰で帰庫したらすぐに日報が作成できるので、日報作成にかかる時間が大幅に削減できました。
また、その日のうちに日報をもとにドライバーとコミュニケーションが取れるようになっただけでなく、リアルタイムに位置情報が見れるので、ドライバーの意識も変わり生産性向上が実現できています。

REPORT.3
大手事業者からの
乗り換えでコスト削減!
削減コストで設備投資!
業種 | 運送事業者様 |
導入台数 | 75台 |
- Q1. 導入のきっかけはなんですか?
- CENTLESSのデジタコを利用する以前は大手事業者のクラウド型デジタコを使用していましたが、リースアップすることになり入れ替えも含めて検討したところ、機器本体の価格だけでなく月額費用も安価になることから決めました。
- Q2. 導入してみていかがでしたか?
-
それまで使っていたデジタコと比較して機能が少ないところが気になっていましたが、実際に利用してみると全く不自由なく使えています。
入れ替えた事によって月約70万円のコスト削減になり、削減分は他の設備投資費用などにあてることができました。

REPORT.4
国交省型式指定で信頼度抜群!
低コストで
運行管理が格段に改善!
業種 | 軽貨物事業者様 |
導入台数 | 75台 |
- Q1. 導入のきっかけはなんですか?
-
本来はデジタコの設置義務が無い軽車両ですが、事業が拡大し複数拠点展開となったためアナログな運行管理が困難になっていました。軽車両のため、運送会社用の高機能ものは必要なく、何かあった時にその時の車両の状況が把握できて、リアルタイムに位置情報を把握出来る安価なものを探していました。
CENTLESSのデジタコは国交省型式指定を取得している上に動態管理まで使える本格的なデジタコにも関わらず、想定した価格よりも安く導入出来ることが分かったので即決しました。 - Q2. 導入してみていかがでしたか?
- おかげで本部からの運行管理が格段にスムーズになった上に、設置義務がない車両にも関わらず国交省型式指定を取ったデジタコを装着しているということが事業者としてより高い責任を果たしているアピールにもつながっています。
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